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2008/10/06(月) 22:17:58
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闇
僕とは君と出逢ったコトを後悔した。
君を知ってしまったことを後悔した。
君はどうしてこうも僕を傷付けるのだろう。
ボクは僕をどうして傷付けるのだろう。
むざむざと突きつけられた現実。
死んでしまえば楽になると囁いた君。
その言の葉はとても甘美でいて残酷だった。
なぜ僕はボクを傷付けるのだろう。
もう何も見たくなかった。
ただ真っ暗な世界に佇んだ僕。
光がもうさすことはない。
2008/02/17(日) 15:51:15
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